REDEVELOPMENT再開発

進化の先に、さらなる価値がある。

2012年の渋谷ヒカリエ竣工を皮切りに、渋谷駅前再開発は大々的にスタートした。
渋谷ストリームや渋谷スクランブルスクエアなど、駅前の新たなランドマークは、この街をよりクリエティブに進化させていくだろう。
生まれ変わった渋谷パルコや東急プラザ渋谷(渋谷フクラス)は、流行の発信地としての機能を高め続けるだろう。
渋谷の進化はまだ終わらない。この街はさらなる価値を求め、絵空事とも言われた前例のない都市空間の創造に挑む。

  • SHIBUYA HIKARIE渋谷ヒカリエ(現地より約70m)
  • SHIBUYA PARCO渋谷パルコ(現地より約640m)
  • SHIBUYA FUKURAS渋谷フクラス(現地より約480m)
  • SHIBUYA SCRAMBLE SQUARE渋谷スクランブルスクエア(現地より約280m)
  • SHIBUYA STREAM渋谷ストリーム(現地より約460m)

未来は、すぐそこに。

渋谷は、ちがいをちからに変える街。
渋谷の持つダイバーシティと、そのエネルギーが未来を創造する。
100年に一度といわれるこの歴史的再開発も、来たる2027年度に完結する。
次の未来も、もう目前だ。※出典:渋谷区ホームページ

渋谷「歩行者ネットワーク」の未来
※現地周辺イメージイラスト

渋谷の中心、その全てと繋がる。

ヒカリエデッキとアーバンコアによって、渋谷の歩行者ネットワークが劇的に進化する。
本プロジェクトは、地下に降りることなく、ヒカリエデッキから東京メトロ銀座線・東急東横線・JR各線・京王井の頭線の改札へ直結。
また、隣接する渋谷ヒカリエはもちろん、渋谷の新たなシンボルとなる
渋谷スクランブルスクエアや渋谷ストリーム、渋谷フクラスまでもダイレクトに繋る。
渋谷駅を中心とした、地下から高架にかけての立体的な歩行路の整備は、各開発計画を結び渋谷全方位への移動を格段にスムーズにする。

  • ※現地周辺イメージイラスト
  • ※渋谷ストリームアーバンコア(現地より約460m)2019年6月撮影※渋谷ヒカリエ アーバンコア

※掲載の建物外観写真は2020年9月に現地にて撮影したものです。
※掲載の所要時間は地図上の概測距離より80m/分で算出したおよその時間です。
※掲載の写真は2019年12月に撮影されたものです。
※掲載のヒカリエデッキイメージイラストは、計画段階の図面を基に描き起こしたもので、実際とは異なります。
※掲載のイメージイラストは現地周辺航空写真、眺望写真、設計段階の図面を基に描き起こしたもので、実際とは異なります。
※1 「渋谷スカイウェイ」:渋谷区が平成24年10月に制定した「渋谷駅中心地区基盤整備方針」に基づき整備される渋谷駅東西をつなぐ歩行者動線。出典:渋谷区 都市整備部 渋谷駅周辺整備課