LOCATION渋谷駅ヒカリエデッキ直結

外観写真〈スカイゲート〉(2021年8月撮影)

日 本 初 。※1
駅徒歩1分※2、渋谷ヒカリエデッキ直結レジデンス。

駅直結マンションが日本中に数多ある中でも「渋谷」駅の国際的知名度は突出している。
駅前では100年に1度と言われる再開発が進行中。
渋谷駅と各再開発ビル群、さらには宮益坂方面から道玄坂を方面をつなぐ渋谷スカイウェイが整備され、歩行者ネットワークは劇的な進化を遂げる。
歴史的な大規模再開発で躍進する渋谷へ、街の雑踏を見下ろしながら、
渋谷駅まで公道に降りることなく辿り着けるレジデンスとして君臨し続けるだろう。

ヒカリエデッキ(2021年8月撮影)

ヒカリエデッキMovie

  • − ヒカリエデッキMovie − エントランスからヒカリエデッキ Play Movie

世 界 の S H I B U Y A へ

ここは渋谷。世界の交差点。
情報もテクノロジーも人間も、絶え間なく行き交う場所。
いくつもの新たな発想が生まれ、時代を牽引するカルチャーを創り上げてきた。
この街には、人から人へ、国の垣根を越えて、目まぐるしいスピードで広がるパワーがある。

※掲載の航空写真は2018年6月に撮影したものにCG加工を施したものです。
左:渋谷ストリーム(現地より約160m)
右:渋谷スクランブルスクエア東棟(現地より約280m)

渋 谷 か ら
未 来 を 発 信 す る 。

渋谷は、世界からいまだかつてないほどの注目を集めている。再開発総延床面積は、実に893,719㎡。※2 想像を絶するスケールで進む再開発がもたらす効果は計り知れない。流入する人、発信されるテクノロジーとアート、そして拡大する経済。生まれ変わる渋谷と、ヒカリエデッキを介し直結する日本初のマンション「宮益坂ビルディング ザ・渋谷レジデンス」※3。ある意味、もっとも未来に近い住まいなのかもしれない。

※1 1995年1月~2018年4月15日に販売された分譲マンションでは、渋谷駅直結(ペデストリアンデッキや地下含む)マンションはありません。調査会社「(有)エム・アール・シー」により補足可能な1995年1月~2018年4月15日までの分譲マンションデータによる「MRC2018年5月号」2018年5月現在
※日本初の公的分譲マンション「宮益坂ビルディング」の建替え:高層住宅史研究会著・住宅新報社「マンション60年史、同潤会アパートから超高層へ」より
※2東京メトロ銀座線ヒカリエ方面改札より徒歩1分(地図上の概測距離より80m/分で算出したおよその時間)
※掲載の建物外観写真は2021年8月に現地にて撮影したものです。※掲載の周辺施設写真は2021年8月に撮影されたものです。