VALUE

再開発で注目と期待と共に
さらに高まる北品川の
資産性×駅近
だからこそのリセールバリュー
近年上昇傾向にある
北品川周辺エリアの不動産価格
不動産価値の指標とされるものの中で
国土交通省が調査を行っている公示地価。
北品川周辺の公示地価基準点で過去5年ほどの推移を見ると、
近年では大幅な上昇傾向が見られます。
これは、品川エリアの一連の
再開発による期待や注目度によって、
北品川にもその影響が
高まっていることがわかります。
《 近年の北品川周辺の公示地価の推移 》
調査地点:品川区北品川1-24-4
図1
※小数点以下切り捨て
※国土交通省「国土交通省地価公示」より
各年の情報は1月時点のものです。※2020年1月現在
過去5年間での増加率:約126%
調査地点:品川区南品川1-3-13
図2
※小数点以下切り捨て
※国土交通省「国土交通省地価公示」より
各年の情報は1月時点のものです。※2020年1月現在
過去5年間での増加率:約124%
駅に近いほど保たれやすい
リセールバリュー。
マンションを中古で売買した際に
どれほどの価値になるのかを計る
リセールバリュー。
中古として販売する場合には
一般的に駅に近いほど利便性の高さで人気があるため、
資産価値が下がりにくい傾向にあります。
駅徒歩3分以内のマンションは
下記のグラフ見てもお分かりの通り
高い資産性を維持しています。
駅から徒歩2分である「アトラス北品川」は、
日常生活の面でも将来的な視点から見ても
高いメリットを発揮します。
【東京23区/最寄駅から所要時間別リセールバリュー】
図3
※2007年7月〜2010年6月に新規分譲され、2018年7月〜2019年6月に中古流通した分譲マンションが対象。専有面積30㎡未満の住宅、事務所、店舗ユニットは集計から除外。なお、リセールバリューについては、当該物件の今後の価格変動を保証・予想するものではありません。(株式会社東京カンテイ調べ/2019年9月時点)
過去10年、都内における
品川区アドレス物件は5%以下。
2010年以降の過去約10年間で
東京都内で供給された物件は約3740物件ほど。
その内で品川区アドレスの物件は146物件、
全体の約3.9%しかありません。
また、駅近となるとさらに少なく、
品川駅最寄りで徒歩2分以内の物件となるとわずか4物件。
東京都全体のわずか0.1%ほどの出現率しかありません。
図4
対象期間:2010年1月~2020年11月15日までの
MRC調査・捕捉に基づく分譲マンションデータの範囲内
データ資料:MRC・2020年12月号 2021年1月12日現在 (有)エム・アール・シー
グローバルに
そして未来へのゲートウェイとして
進化する品川周辺。
大規模再開発や新たなプロジェクトなどが
今後も続々と誕生します。
それに伴い利便性を高める北品川は、
その資産性にも期待が膨らみます。