REDEVELOPMENT
エントランス外観完成予想CG
「品川」を中心にさらなる進化が続く
山手線サウスエリアの一角に。
「高輪ゲートウェイ」駅周辺における
国際交流拠点の創造やリニア中央新幹線の整備が続く
「品川」エリアに呼応するかのように、
街の機能を一新する大規模な再開発が進む「五反田」。
東京都心の進化をリードする山手線サウスエリアの一角に、
新しいATLASタワーは誕生します。
エリア概念図
品川
品川・田町エリアでは、2024年の開業に向け、
国際交流拠点[品川駅北周辺地区(第1区〜4区)]の
開発が進行中。
「品川」から「田町」にかけて広がるかつての車両基地跡地では、「高輪ゲートウェイ」駅を中心とする再開発が進行中。新たな文化・ビジネスが生まれ続ける国際交流拠点「Global Gateway」をテーマに、壮大な街づくりが続いています。
品川・名古屋間をわずか40分で結ぶ、
リニア中央新幹線「品川」駅が2027年に開業予定。
「品川」駅には、長く待ち望まれた「リニア中央新幹線」始発駅が2027年に開業予定。新幹線のDNAを受け継ぎながら時速500kmの浮上走行を実現する次世代の鉄道が、東京〜名古屋を革新的なスピードで結びます。
リニア中央新幹線
※JRでは2027年開通と発表していますが、工事の進捗状況によっては遅れる可能性がございます。
物件周辺再開発概念マップ
賑わいと潤いが交差する
目黒川のほとり。
再開発にも期待高まる
JR山手線「五反田」駅5分の地。
JR「五反田」駅より
フラットアプローチ徒歩5分に位置する計画地は、
成熟した都市機能が集積する五反田の中心市街地にして、
穏やかな水辺と美しい桜並木の潤いを
日常とする目黒川のほとり。
周辺には「ゆうぽうと」や
「TOC」の再開発も控える未来への
期待感に満ちたポジションです。
空撮写真
五反田駅周辺にぎわいゾーン まちづくりビジョン概念マップ
JR山手線5分圏×タワー×目黒川沿い
2005年以来17年ぶりの供給となる「アトラスタワー五反田」。
1995年以降に都区部で分譲された11,069物件のマンションのうち、JR山手線徒歩5分圏のマンションは327物件。そのうち20階以上のタワーマンションに該当するのは26物件となっています。さらにそのうち、目黒川沿いの物件は全体のわずか0.009%となる1物件のみ。本プロジェクトは、この1物件と同様の条件を持つ物件で、その供給は、2005年以来17年ぶりとなっています。※8
image photo
  • ※外観完成予想CG/図面を基に描き起こしたもので、実際とは異なります。雨樋、エアコン室外機、給湯器、TVアンテナ等再現されていない設備機器等がございます。植栽は植栽計画図を基に描き起こしたもので、特定の季節や入居時期を想定して描いたものではありません。また実際とは異なります。周辺建物等は表現しておりません。
  • ※掲載のエリア概念図は、実際のものと多少異なります。※掲載の写真2点は、Image photoです。※1:2022年3月10日 サッポロ不動産開発 NEWS RELEASEより ※2:東京都都市整備局HPより※3:2018年9月25日東日本旅客鉄道 JR東日本ニュースより※4:東京都都市整備局HPより※5:2021年3月29日 東日本旅客鉄道 ニュースリリースより※6:2021年8月10日 日本郵政不動産 PRESS RILEASEより※7:2021年8月10日 ティーオーシーHP その他のリリースより
  • ※掲載の五反田駅周辺にぎわいゾーンまちづくりビジョン概念マップは、「五反田地域街づくり協議会」と「品川防災まちづくり事業部」が作成した「五反田駅周辺にぎわいゾーンまちづくりビジョン」を基に制作したものです。
  • ※掲載の現地周辺の航空写真は、2022年月に撮影したものです。また、現地の位置を表現した光は建物の規模や高さを示すものではありません。周辺環境は将来変わる場合があります。
  • ※8:MRC調べ/[対象期間]発売が1999年~2021年11月3日までのMRC調査・捕捉に基づく東京都23区内分譲マンションデータの範囲内