ATLASとは

ぎゅっとキッチン

それは、たくさんのハッピーがぎゅっと詰まったキッチン。

ぎゅっとキッチン ぎゅっとキッチン

キッチンスペースを「ぎゅっ」、使いやすさが「ぎゅっ」、収納が「ぎゅっ」。

限られたLDKのスペースを、いかに有効に活用するか。
それを実現するのが、「ぎゅっとキッチン」です。
くつろぎ空間を広げるために、キッチンダイニングスペースをコンパクトにし、使いやすさを第一に考え、さまざまな機能を凝縮しました。

ぎゅっとキッチン ぎゅっとキッチン

動きやすく、使いやすく 〜Easy to Move & use〜

「ぎゅっとキッチン」L型仕様の場合は、さまざまなDKスタイルに対応。 たとえば、キッチン天板と同じ高さのカウンターを設置すれば使い勝手の良いコの字型キッチン風に。 カウンターテーブルを置けば、カフェ・スタイルに。住まう方のお好みに合わせ、さまざまな使い方ができます。

ぎゅっとキッチン ぎゅっとキッチン

食器・調理器具・家電・ゴミ箱・食材。5つのアイテムを、しっかり収納可能。 〜Storage Layout〜

通常の吊戸棚は高い所にあるため、取り出しにくくなりがち。 そこで、奥行きを浅く、下に長く設計しました。また、
扉は開閉の際にスペースを取らない引き違い扉または開扉です。

ぎゅっとキッチン ぎゅっとキッチン
ぎゅっとキッチン ぎゅっとキッチン

引き戸の吊戸棚

開扉に比べ小さな動きで開閉することが可能。食器の出し入れもスムーズにできます。

引き戸の吊戸棚 引き戸の吊戸棚

閉じているときはフラットになります。

出すとスペース(L型仕様のキッチンで採用)

ゴミ箱をすっきりと収納可能。
引き出すと、その奥のコーナー部も2段の収納スペースとして活用できます。

出すとスペース 出すとスペース

防災用の保存食置き場として、1.5リットルのペットボトルも収納可能です。

お客さまの「声」を聞き、「思い」を知ることで、「ぎゅっとキッチン」は生まれました。

共働き家庭の生活を、より豊かにするための提案をしている旭化成の「共働き家族研究所」では、モニターによるグループディスカッションや入居宅訪問調査などを通し、さまざまなご家族の生の声をお聞きしています。
そんな中、私たちが着目したのは、「コンパクトなLDKにもソファとダイニングテーブルを置きたい。キッチンの収納も確保したい…。」というご意見でした。
その想いにお応えするため、旭化成不動産レジデンス(株)とタカラスタンダード(株)が共同で企画したのが、「ぎゅっとキッチン」。
コンパクトでも使いやすく高機能なキッチンを、ご提案します。

ぎゅっとキッチン ぎゅっとキッチン

※掲載の写真は全て参考写真です。(平成25年6月撮影)
※家具・調度品等は販売価格に含まれません。