SHINAGAWA

日本の先端へ、アジアのトップランナー都市へ。変化を遂げる「品川」へ7分※1。

メガターミナル「品川」駅は、マルチアクセスの拠点。

東京の中核都市として進化を続ける品川。それを支える第一の要因が充実したアクセス環境です。東海道新幹線からJR山手線、京浜東北線、東海道線、横須賀線、京浜急行本線の計6路線が集中し、都心はもちろん、横浜方面にもマルチなアクセスが可能です。

「品川」駅から※2

ビジネスに、旅行に。東海道新幹線で日本を駆け巡る。

世界を牽引するアジアNo.1のビジネス拠点へ。

「アジアヘッドクオーター特区」※4とは、欧米の多国籍企業やアジアの成長企業を誘致し、東京を最先端の国際ビジネス都市にするという、東京都が立ち上げたプロジェクト。

羽田空港の国際化によって海外とのアクセス性が向上していることも、特区構想のひとつの背景となっています。

企業誘致の特区(構造改革特別区域)として、東京都心・臨海地域や渋谷、新宿、羽田空港跡地、そして品川・田町地域が選ばれています。また、特区は政府からも国際戦略総合特別区域として位置づけられ、日本の未来を担う街として期待されています。

特区には2016年までに500社以上の外国企業を誘致予定。品川・田町駅周辺地域でも国際的なビジネス街としての整備や環境づくりが進行し、世界を牽引する街として進化を遂げようとしています。

東京都の街づくりガイドラインによれば、商業、利便施設、文化・交流などの複合的な機能や、アメニティの高い宿泊機能の更新・強化が謳われており、オフィスビルはもちろん、商業施設やホテル等も整備・建築が予定されています。

出典/東京都「品川駅・田町駅周辺 まちづくりガイドライン2014」 参考資料/東京都政策企画局 「Invest Tokyo」ホームページ

出典/東京都「品川駅・田町駅周辺
まちづくりガイドライン2014」
参考資料/東京都政策企画局
「Invest Tokyo」ホームページ

出典/東京都「品川駅・田町駅周辺 まちづくりガイドライン2014」
参考資料/東京都政策企画局
「Invest Tokyo」ホームページ

出典/東京都「品川駅・田町駅周辺
まちづくりガイドライン2014」
参考資料/東京都政策企画局
「Invest Tokyo」ホームページ

JR品川車両基地再開発エリアに新駅も誕生。

約15haの品川車両基地再開発の中心となるJR山手線の新駅が、品川~田町間に誕生。JR山手線では1971年(西日暮里)以来の30番目の駅となり、品川周辺エリアの利便性がますます高まることになります。また、高層ビル8棟の建設も予定され、再開発地区で働く人の数は、六本木ヒルズの3倍以上の10万人規模になる見通しとされており、官民一体による再開発によって「新たな東京の顔」が創造されます。

※1.「品川」駅へは、京浜急行空港線(各停)利用、「京急蒲田」で京急本線(快特)に乗り換え(通勤時11分)。
※2.「東京」駅へは、東海道本線直通。(通勤時9分)「渋谷」駅へは、山手線利用、「大崎」で埼京線に乗り換え。(通勤時9分)「新宿」駅へは、山手線利用、「大崎」で埼京線に乗り換え。(通勤時14分)「池袋」駅へは、山手線利用、「大崎」で埼京線に乗り換え(通勤時19分)所要時間は日中平常時のもので時間帯により異なります。また乗り換え、待ち時間は含まれておりません。掲載の情報は平成26年10月現在のものです。
※3.リニア中央新幹線の所要時間は、中央新幹線(東京都・大阪市間)調査報告書による。リニア中央新幹線:リニア中央新幹線計画(事業主体:東海旅客鉄道株式会社 開業予定:2027年 ※遅れる場合がござます。)
※4.アジアヘッドクォーター特区:本内容は計画段階のものであり実施を確約するものではありません。計画内容は将来変更する場合があります。予めご承知ください。

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